『ウォッチドッグス レギオン』タイトルアップデート配信!

2021年05月07日| ウォッチドッグス レギオン| UBISOFTJAPAN

『ウォッチドッグス レギオン』第1のアップデート(タイトルアップデート4.0)が公開されています。

タイトルアップデート4.0では、シーズンパス保有者向けのシングルプレイ用限定コンテンツとオンラインモードの下記内容が含まれます。

  • 新キャラクター「ミナ・シドゥ」…シーズンパス保有者が使用できるキャラクター。マインドコントロールにより敵を掌握できるスキルを保持。オンラインでもシングルプレイでも使用可能
  • 新たなDedSecストーリーミッション「右にスワイプ」…新たなシングルプレイ用ミッション。ロンドンにいる何者かがエジプトの大臣と共謀し、エジプトの美術品を不正に売却し、その資金を反政府勢力が手に入れようするのをデッドセックが阻止します

本アップデートにて、シングルプレイとオンラインモードの両方に以下の無料コンテンツが追加されます

 

 

シングルプレイキャンペーン&オンラインモード

  • 2つの新たな職業:DJ&緊急時対応要員
  • キャラクターのカスタマイズ:キャラクターの髪とボディアートをカスタマイズ可能に
  • 5つのキャラクターアビリティ:

ピックポケット…テイクダウンの度に通貨を獲得できる

セカンドウィンド…敵を倒すたびに体力が回復する

ウォンテッド…アルビオンやクラン・ケリー一派が、ロンドンのどこにいてもプレイヤーを発見し次第攻撃してくる

ホーダー…より多くの弾薬を入手できる

スタントマン…落下、爆発、車両との衝突によるダメージの減少


オンラインモード

  • 3つの協力ミッション
  1.  「機能障害」…「カズンズ」と呼ばれる謎のクラン・ケリー所属のハッカー二人組が。DDoS攻撃でロンドンの裁判所システムを停止させ、身代金としてケリー家のメンバーに対するすべての訴訟の却下を要求してきた
  2.  「メルトダウン」…クラン・ケリーがサザーク焼却炉でタイディス社の従業員4人を殺害。バグリーは、クラン・ケリーが実験用のプラズマ兵器を購入したと予測。この兵器は半減期が非常に短く、死後短い期間でしか体内から検出されない
  3.  「奪還」…アルビオンがオリジナルのデッドセックに関するデータドライブのキャッシュを持っており、彼らはそのドライブを使用してアクティブなデッドセックオペレータの場所を特定しようとしている
  • 2つのソロ任務
  • 2つの協力ガジェット
  1.  ガーディアンドローン…近くにいるキャラクターを護衛するタイディスガーディアンドローン
  2.  ポイント防衛ドローン…ドローンの群体を展開して迫りくる銃撃をブロックする投てきデバイス

 

さらに、今後発売後のコンテンツとして、『ウォッチドッグス レギオン』全プレイヤー向けの無料コンテンツ、シングルプレイとオンラインモードでのシーズンパス保有者に向けた限定コンテンツの詳細をお知らせします。

全てのプレイヤー向けの発売後の無料コンテンツ内容;

5月末、2つのPvPモードが公開。また、オンラインモードでは、「回収」とファンの間で人気の高い「侵入」、そして新たなタクティカルOP「OMNIプロジェクト」が登場します。「OMNIプロジェクト」は、ロンドン市民のオプティックデバイスが脳に悪影響を与えている原因を突き止めるため、4人のチームで戦略を立て極秘プロジェクトに潜入するという高難易度ミッション

シーズンパス保有者用の今後のコンテンツ内容;

6月下旬に初代『ウォッチドッグス』に登場するエイデン・ピアースと『ウォッチドッグス2』に登場するレンチがシングルプレイヤーキャンペーンとオンラインで使用可能な新たなミッション『ウォッチドッグス ブラッドライン』が配信予定です

8月には、『アサシン クリード ブラザーフッド』のメンバーであるダーシーが新ミッションと共にプレイアブルキャラクターとして登場予定です。